2024年必見!スペック比較ホスティングサーバーを見極めよう

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最近はホスティングというのが一般的

『レンサバ』と呼んできた時代を経て、昨今は欧米と同じように『ホスティング』とオシャレに呼ぶようになってきましたね。今まで通り共用でサーバーを利用できるサービスでも使われますが、専用サーバーでもVPSでも同じくホスティングと呼びます。
契約の内容が違うだけなので、サーバー管理者としては全く違和感はありません。
そもそも容量だけシェアして使うレンサバも仮想化独立させたVPSのサーバー周りの構築の要素は変わりませんし機能も変わりません。利用者がチョイスして経済的かつ便利に使う仕組みなので、単純に望みのサイト運営に合ったベーススペックや料金から選び出せばいいでしょう。

NOCODE無料をうたったWebサービスもあるけれど

実は、私のこのサイトは独自サーバーでXenで仮想化して稼働させています。レンタルするときもVPSを借りることがほとんどですが、一般的にはやはりレンタルのホスティングサーバーをサクっと借りて、すぐにでも公開サイトを構築するっていう手順がほとんどでしょうね。

特にWordPressは人気で、どこのサーバーでも「契約からサイト公開まで数分でOK」なあどとよく宣伝文句に書かれていますよね。実際。世界的な人気のあるWordPressの自動インストール機能はサーバGUIのcPanelやVirtualminなどでも搭載差されるほどです。よって、本当に簡単にインストールまでは迷うことなく進んでいけます。

StudioWixWebflowなどのNOCODEの無料のWebサイト作成のWebサービスもありますが、「お知らせ機能」の追加とか独自ドメインの設定とかドメインメールの利用とかの様々な要望を追加するとホスティングサーバー上のWordPressでサイト運用するよりずっと経費がかかってくることになります。
『どんなサイトにしたいか?』という自分の目的にいくつでも希望を追加できる!これがWordPressやDrupalなどのCMS(コンテンツ・マネージメント・システム)で構築する最大のメリットだと思います。
昨今は、ドメイン1つはサーバーの契約中は永年無料で利用もできることを考えると、サーバ一つで何でも出来ちゃう魅力をぜひ皆様も体験なさってください!

お進めを比較

今回は共用で使うホスティング(レンタル)サーバーのおすすめを比較して書いておきます。
新規で個人のサイト程度ならどのサーバーと契約しても大した違いはありません。ただし、何かトラブルがあった時のためにバックアップ機能があるか、サポート体制はどうなっているのかとか、気になることはいろいろありますよね。
そのうえで、サーバー管理者から見たスペックの比較も加味して比較してみます。

たとえば、サーバーのハイスピードの謳い文句にもよくNginx搭載!と書かれていることが多いです。実際、NginxはApacheのシェア率を上まっています。でも、不可思議なのはNginxなのに.htacsessという設定ファイルが利用できるというサーバーがたくさんあります。Nginxでは絶対に使えないファイルですけど? どうして?

実際はApacheで稼働という現実

どうやらこれはNginxでリバースプロキシさせて同サーバーにApacheも稼働させている状態なんですね。実際にはWordPressはApacheで稼働していることになります。
日本では本当にこの仕組みが多いです。それだけ.htacsessファイルを使うことは魅力があるんです。でもPHPで書かれたWordPressやDrupalを実働させているのはApache。分かりますか、これではApacheサーバーと何ら変わりません。
海外の「マネージド・サーバー」とうホスティング契約ではNginx単体で運用するサーバーも多いです。高度なスペックと保守をしてくれるマネージド・サーバーはサーバサイド設定の多いNginxでもお任せできるからですが、素人さんには何でもオールインワンのApacheが便利なのは否めません。
ただし、リバースプロキシは負荷分散やDDoS攻撃に役立つので十分利用する価値はあります。

そういう仕組みを知って、さらにはサーバーのスペックやサポートなどの情報をもとにいいレンタルサーバとご契約できることをお祈りします。

日本でのレンタルサーバーのシェア率

参照:HostAdvice

昨年の2023年の調査時期ではXServerがNo.1です。ここ数年ずっとこのトップを維持しています。

そしてもう一つ

参照:Built with

さくらさんが強いのは専用サーバーやVPSなどの選択技が広いのと、老舗なので過去からの継続ユーザーが多いからでしょうか。前年までは2位にXServerさんがいましたがGMOグループさんが今は僅差で2位。これもグループ全体での選択技が広いからだと思われます。
これだけ、Webサイトへの注目が集まりサイト運営に慣れてきたユーザーが増えれば、共用サーバから独自のPHP拡張を載せたサーバー運用などもしたいと思う方が増えるのもわかりますのでね、やっぱりVPSや専用サーバーなどの選択技があるのは嬉しいですよね。
そういう時勢を追いかけるようにXServerさんもVPSをリリースしました。
VPSならばApacheだろうとNginxだろうとLiteSpeedだろうとなんでも自由に搭載できるので契約後の自由度も非常に高いです。

共用サーバで迷ったらLiteSpeedがベストでしょう!

ブログを始めたてなら、ApacheだろうとNginxだろうとほぼ変わりません。ただ、初心者さんにとって何かトラブルにあった時に助けてくれるサポート体制の評判がいいところがまず一番良いですね。
その他は、機能面で迷ったら個人的にはベースのWebサーバーにLiteSpeedを採用しているところがオススメです。
Apacheよりサクサク稼働と言われるNginx。それよりも格段にPHPの処理速度が速いんです。WordPressもDrupalもPHPで稼働させるCMS。.htacsessも使えてデフォルト設定のキャッシュ機能も強力です。

処理スピードは重要な要素

ちょっと前なら「迷ったらNginxにしておけ」って言ってたんですけどね。
でも、確実に新しい流れが始まってます。ここ百聞も独自のVMサーバーにLiteSpeedをインストールして稼働させています。過去のブログでの書いてますが、最初はNginxで稼働させてました。だけどNginxは子供のように結構な手がかかります(Apacheは大人でスマートなイメージ)
そしてLiteSpeedに替えたら体感でそのスピードが感じられるくらい違いました。ただし、リバースプロキシを使った時に特別な設定が必要なことも。ただ、それもしっかり対応可能なので心配はありません。というか…LiteSpeedにしたらリバースプロキシを負荷分散の役目に使う必要ないでしょうね。ドメインを隠すとかセキュリティー対策にはなりますけど。

LiteSpeedは実際に使うとわかる快適さ

そう、後発で第4のWebサーバーと呼ばれる『LiteSpeed』
繰り返しますが、これNginxより処理が速くキャッシュも強力。で、さらには.htacsessファイルも使えるという素晴らしいサーバー。
日本でもこの『LiteSpeed』を搭載した共用ホスティングサーバーも既にあります。
このように、世界中で注目を集めて始めたLiteSpeed。これを搭載しているレンタルサーバーを候補の第一に挙げてもいいと思いますね。
表示スピードはGoogleさんのSEO判定には重要な要素です。もちろん、サーバースペックだけに任せているんじゃだめだけど、ベースが信頼できるだけでも安心は何倍もありますね。

PHPのバージョンも重要です

さてさて、WordPressやDrupalなどのCMSでは確実に最新バージョンの8.1での稼働が速いです。
WordPress6以降はPHPは7.4から動きますが、8.2はなんと2割以上も高速なんですよ。
こういう最新版へのサポートが速やかに行われることがレンタルサーバーでは重要だと思っています。
root権限のないユーザだからこそ、頼れるサポートがないと残念に思うことは少なくありません。
そして、PHPと同じくデータベースに何を搭載しているかもチェックの要素です。
PHPほどじゃなくてもMySqlよりMarinaDBの方が処理もセキュリティーも差があります(MarinaDBの方がベター)よってこの辺りも比べてほしいんです。
Webサーバだけじゃないチェックポイントをしっかりみていきましょう。

上位数社を情報収集してみました

ということを前提にの本で人気の共用ホスティングサーバーを調べてみました。
ではでは、以下で比較しながらお薦めしていきます。
なお、順位は左右後にちょこっと語ります。最初に言いましたがシェア率は満足度も必ず高いはず。ただ、求めるポイントはひとそれぞれなので、百聞のオススメも参考にどうぞ。
今更ですがWordPressを走らせるならばPHP8の最新バージョンが絶対にいいですよ!

なお、2024-01-25日の情報です。

XServer

初期費用無料
最小月経費1,320円(最低3ヶ月の契約が必要)
無料お試し10日間
転送量無制限
主な用途WordPressおよびWebサイト全般
WebサーバーNginx→Apache
バックアップ機能14日分を自動保存(無料)
PHPバージョンPHP 8.2.x
PHP 8.1.x
PHP 8.0.x
PHP 7.4.x
データベースMariaDB 10.5
無料SSLLet’s Encrypt
提供開始2003年7月

チェックポイント

WordPressはApacheで稼働。よって.htacsessが利用できます。価格改定で初期費用がなくなった分、最低契約期間が3ヶ月から。安定性には定評があるので、このくらいの縛りは妥当だと思いましょう。初期費用がないのはもうこれからのトレンドです。そういう改定もユーザーのためにレスポンスよく対応してくれるのは好印象ですね。PHPは最新バージョンまでカバーなのはGood。そして、3年まとめ先払いだと990円/月になるようだけど、3年は長いわ… もっといいサーバーは出てくるだろうから。それでも、充実のスペックですね。これなら人気がある理由に納得です。

さくらインターネット

さくらインターネット
初期費用無料
最小月経費ライト:131円(最低12ヶ月の契約が必要)
スタンダード:524円(最低3ヶ月の契約が必要)
無料お試し2週間
転送量無制限
主な用途WordPressおよびWebサイト全般
(ライトプランは使えるデータベースによりWordPressはNO。DrupalならOK)
WebサーバーNginx→Apache
バックアップ機能スナップショットも含めて8個まで無料
PHPバージョンPHP 8.0.x
PHP 7.4.x
PHP 7.3.x
PHP 5.6.x
PHP 5.3.x
PHP 5.2.x
データベースMySQL(バージョン表記なし)
無料SSLLet’s Encrypt
提供開始2004年7月

チェックポイント

2022年サーバ構成を大幅に変更。老舗なのに対応が遅れ評判が悪かったけどやっと同じレベルまできた感じ。さて、料金の安さを売りにするようになりましたね。ただし最小構成のライトデータベースにSQLiteしか使えないのでWordPressは一般的に使えません(裏技はあるけど)
そして、上位プランでも使えるデータベースがMySqlって書いてあります。今更何故? やっぱりよりパフォーマンスとセキュリティーの強化されたMarinaDBを搭載して欲しかった。
それとPHPのバージョンも最新に対応してないのも不満。記載は更新忘れ? だけどそれもユーザビリティーが悪いという証。それに過去の5バージョンを選択できるよりセキュリティーサポート期間が過ぎたPHPがインストールされていない環境の方が嬉しいです。よって、刷新はされたけどまだ不足部分が目立つ感じ… まだ、残念です。

ロリポップ!

ハイスピードプランの詳細はこちら
初期費用無料
最小月経費ライト:440円(まとめ払いでの割引率は魅力36ヶ月で99円に)
ハイスピード:1,320円(まとめ払いでの割引率は魅力36ヶ月で550円に)
無料お試し10日間
転送量無制限
主な用途WordPressおよびWebサイト全般
Webサーバーライト:Apache
ハイスピードプラン:LiteSpeed 5.4
バックアップ機能ハイスピードは7世代可能。ただし復元には11,000円の高額経費がかかる。
PHPバージョンPHP 8.1.x
PHP 8.0.x
PHP 7.4.x
データベースMySQL5.7
無料SSLLet’s Encrypt
提供開始2001年11月

チェックポイント

さて、始めたばかりでアクセス数が少ない場合ならApacheで十分。なので36か月払いで月99円というライトプランは魅力的。
ただし、データベースはMySql5というところはちょっと不満かな。それでも、PHPは最新版に対応しているのでスペック的には気にするほどではないかしら。
でも、自動バックアップはハイスピードプランから。そして、これのリカバリが有料で11,000円というのはちょっと驚きです。高すぎ!
自動じゃなくてもサイト丸ごとバックアップが取れるといいのにと思いますね。そもそも、WordPressはプラグインで不具合が起こることもあるので手動でも必ずバックアップは必要。
しかし、割引が3か月からあるし、長期の割引率は本当に魅力的。たぶん、この辺りが顧客満足度第1位という理由でしょう。
そしてハイスピードからはイチオシLiteSpeedです。WordPressで使えるLiteSpeed Cashが非常に強力な効果を発揮してくれます(実はApacheでもNginxでも使えるんですけど)

ConoHa Wing

ConoHa WING
初期費用無料
最小月経費1,320円
無料お試しなし
転送量無制限
主な用途WordPressおよびWebサイト全般
WebサーバーNginx→Apache
バックアップ機能14日分を自動保存(無料)
PHPバージョンPHP 8.1.x
PHP 8.0.x
PHP 7.4.x
PHP 7.3.x
PHP 7.2.x
PHP 7.1.x
PHP 7.0.x
PHP 5.6.x
データベースMySQL(バージョン表記なし)
無料SSLLet’s Encrypt
提供開始2018年9月

チェックポイント

残念ですが、無料お試し期間が全くありませんね。ただし、ここの特徴としてVPSだと時間割りで利用できるのでこれがとっても使い勝手が良い場合もあります。でも、レンタルサーバーは他と同じく最低3ヶ月の利用は必須。そして、さくらインターネットと同じくPHPの利用バージョンが無駄に多すぎます。旧タイプのアプリを使ったサイトのことも考慮してのことかもしれないけど、サポート終了のもは無くていいのに。
でもね、ConoHaはサブドメイン毎にDNS設定ができるネームサーバーが用意されているのが利点。バックアップ機能も充実なので、そこは安心感があります。

heteml(ヘテムル)

heteml
初期費用無料
最小月経費2,200円(単一プランのみ最低3ヶ月)
無料お試しなし
転送量40TB/月
主な用途WordPressおよびWebサイト全般
WebサーバーApache(表記なしだけど調べたらApache)
バックアップ機能7世代バックアップは月額770円
そのほかサイト毎1バックアップに5,500円
PHPバージョンPHP 8.1.x
PHP 8.0.x
PHP 7.4.x
データベース表記なし
無料SSLLet’s Encrypt
提供開始2005年11月

チェックポイント

サイトは非常にユーザーにとってわかりにくい表記ばかり。『自動バックアップ』と書かれているけれど有償であることが別ページに書かれていたりと惑わされます。それに、メインのWeb構成についても明確な記載がないのが不満。安定のApacheだけの仕様が悪いわけじゃないと思いますけどね。電話サポートが可能なのはメリット。でも、兄弟のロリポップの方が断然サイト構成だけでも信頼感があります。Webサーバーもそうだけどデータベース構成など契約してみないとわからないようなサーバーは初めから長期で申し込んだら泣きを見ます。というか、スペックを見ないと契約しない私のような人はここは無理かも。

お名前.com レンタルサーバー

お名前.com レンタルサーバー
初期費用無料
最小月経費1,430円(単一プランのみ最低3ヶ月)
無料お試しなし(ただし申込み月は無料)
転送量無制限
主な用途WordPressおよびWebサイト全般
WebサーバーNginx→Apache(サイトによってはApache)
バックアップ機能14日分無料
PHPバージョンPHP 8.1.x
PHP 8.0.x
PHP 7.4.x
PHP 7.3.x
PHP 7.2.x
PHP 7.1.x
PHP 7.0.x
PHP 5.6.x
データベースMySQL(バージョン表記なし)
無料SSLアルファSSL
提供開始2009年4月

チェックポイント

6ヶ月のまとめ払いで割引と2ヶ月間無料という特典がありました。要するに、利用期間が申しこみ月+1ヶ月増えるってことですね。でも、サーバーについても明確にはApacheなのかNginxなのか書かれていません(調べたら混在状態でしたね)
24時間電話サポートが受けられるというメリットと、無料で14日分のバックアップが可能なことは◎。
それとサーバーの混雑状況によってサーバーを移動できるという独自のサービスがありました。
その混雑状況がどう可視化されるのかによりますけれど、判断できるところはとってもいいです。

mixhost(ミックスホスト)

リソース拡張自在のクラウド型レンタルサーバー
初期費用無料
最小月経費1,650円(最低3ヶ月の契約が必要)
無料お試しなし(ただし30日間返金保証)
転送量無制限
主な用途WordPressおよびWebサイト全般
WebサーバーLiteSpeed 6.x
バックアップ機能14日分自動バックアップ無料
PHPバージョンPHP 8.1.x
PHP 8.0.x
PHP 7.4.x
PHP 7.3.x
PHP 7.2.x
PHP 7.1.x
PHP 7.0.x
PHP 5.6.x
PHP 5.5.x
PHP 5.4.x
PHP 5.3.x
PHP 5.2.x
PHP 5.1.x
データベースMariaDB 10.3.x
無料SSLSectigo(旧:COMODO)
提供開始2016年6月

チェックポイント

時期によっては大幅な割引キャンペーンをやってますね。ここも、やたら使えるPHPのバージョンがたくさんあります。他でも言ってますがことWordPressやDrupalユーザーには不要なので最新バージョンだけあればいいんですけど…
ただ、サイトにはサーバー機能や構成がこと細かく書かれていてとっても信頼感がありました。そして、望むスペックフル装備ですね。2022年8月末までは月額1,980円のミドルプランが36ヶ月契約で75%引きの495円になるという太っ腹度です。
そしてなんと言ってもLiteSpeedとMarinaDB。
また、サポートの評判もそこそこ良いようなので、百聞的にはここが一番かもしれません!

まとめ

さて、最初から話している通り、LiteSpeedがおすすめなので順位はこんな感じですね。

1mixhost
2ロリポップ!
3エックスサーバー
4ConoHa WING
5さくらインターネット
6お名前.comレンタルサーバー
7heteml

いかがでしょう、サイトの作りから『mixhost』の自信が感じられます。
是非、LiteSpeedの快適さを実感してみてください!

評価については参考程度に

はい、あくまでもスペックを重視です。そしてホームページから感じ取れるユーザビリティーの良いところを信頼の証として評価しています。
ただし、同居する他のユーザさんがセキュリティー気にしない人だったりする場合もあるだろうし、何が起こるかはスペックだけでは測れません。そうなると、運とか不運とかの話になっちゃいます。
そういう状況が嫌なら、そう、次はVPSという手があります。
もちろんOSから選択して構成を考えたりと面倒臭いけれど、全部が思う通りになりますからね。
NginxでWordPressだって稼働させられます。
また、LiteSpeedのサーバだって作れちゃう。そのうえ、欲しいバージョンだけのPHPを載せておけるんです。

ということで、辛口にレンタルサーバーを比較してみました。
どうぞ、参考にしてくださいね。

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著者紹介

過去に"MOMO'S Web Design"というPerlで書いたCGIの配布サイトを運営。開設から半年で40万ダウンロード達成しました。 現在は東京都内の某大学で講師とWeb系で研究とお仕事をしています。得意なものはWordPressとDrupal。PHPやJavaScriptであれこれと。今までの研究を活かして自分のブログやってます。

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